野趣あふれる「信州の味」
山の幸で、今しか味わえない旬の山菜料理などいかがでしょうか?
(僕の晩メシですが…)
メニューを紹介しますと、
フキと破竹の煮物、ワラビのおひたし。いずれも昨日の木曽ツーリングの際に採集したものです。
さやえんどうは、畑で取れたてのところをお客様からいただきました。



ありがたいことに、お客様でご自宅に囲炉裏をお持ちの方がおりまして、
ワラビのアク抜き用の灰を分けていただいております。
灰でしっかりアク抜きをすると、粘りや甘さも感じられて本当に美味しいですよ。
ところで、本日のメインディッシュは天婦羅。
木曽で見つけた三つ葉とタラの芽、そして山ウドの葉です。

山ウドの葉なんて食べられるのか?と半信半疑でしたが、
作ってみると簡単至極。そしてうまい!今回のNo.1ヒットでした。


■ウドの葉の天婦羅<レシピ>
1・洗って水分をふき取ったウドの葉を、食べやすい大きさに分ける。
2・天婦羅の衣をつける。(※葉の裏側だけにつけると、揚げた後も色鮮やか)
3・180℃の油でカラリとなるまで揚げる。(味付けは塩が良いかと)
以上。
■おまけ
ドリンクメニューのおすすめは焼酎の信州緑茶割りです。

(僕の晩メシですが…)
メニューを紹介しますと、
フキと破竹の煮物、ワラビのおひたし。いずれも昨日の木曽ツーリングの際に採集したものです。
さやえんどうは、畑で取れたてのところをお客様からいただきました。
ありがたいことに、お客様でご自宅に囲炉裏をお持ちの方がおりまして、
ワラビのアク抜き用の灰を分けていただいております。
灰でしっかりアク抜きをすると、粘りや甘さも感じられて本当に美味しいですよ。
ところで、本日のメインディッシュは天婦羅。
木曽で見つけた三つ葉とタラの芽、そして山ウドの葉です。
山ウドの葉なんて食べられるのか?と半信半疑でしたが、
作ってみると簡単至極。そしてうまい!今回のNo.1ヒットでした。
■ウドの葉の天婦羅<レシピ>
1・洗って水分をふき取ったウドの葉を、食べやすい大きさに分ける。
2・天婦羅の衣をつける。(※葉の裏側だけにつけると、揚げた後も色鮮やか)
3・180℃の油でカラリとなるまで揚げる。(味付けは塩が良いかと)
以上。
■おまけ
ドリンクメニューのおすすめは焼酎の信州緑茶割りです。
ラベル: 男の料理





<< ホーム